プログラミング課題2006

rubyやpythonを使ったプログラミング課題です。

課題

  • 0~9999の整数から、100個の異なる数をランダムに選ぶ。(表示する)
  • 同じ大きさの2枚の画像を1秒おきに交互に表示させる。
  • AIBOを3歩あるかせる。

解決方法

  • 基本的な考え方をアルゴリズムとして表現する。
  • rubyかpythonのどちらかを選び、課題の1つをその言語で作って解決する。
  • 行ったことを自己評価する。

学習

rubyやpythonの資料はネットで探すか研究室の書籍を参照するか、あるいは自分で買う。

ゼミ学生研修2006

2006年度のゼミ3年生に対する研修課題のページです。
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[プログラミング課題2006]

ゼミ学生研修2006-4

第四課題は「論文の探索」です。

論文を探せ

卒業のためには卒業論文を書かなければなりません。
論文のためには研究をしなければなりません。
でもどんな研究をするのか、テーマを探すのは結構難しいことです。
自分の興味のある分野の論文を探して、そこで述べられている研究について知ろうというのが今回の課題です。

夏休みに読む論文を探す

夏休みの期間中に読む論文を見つけてください。
探す論文の条件は以下のとおりです。

  • 日本語でかかれていないこと。
  • コンピューターシステムかソフトウェアに関係すること。
  • 多すぎず(100ページ以上)、少なすぎない(4ページ以下)こと。
  • 興味・関心を持ったものにすること。

期限

7/18のゼミ日に選んだ論文について、どの理由で何を選んだのか説明してもらいます。(5分程度)

提出・発表

論文の概要をA4用紙1枚にまとめて提出してください。(後期開始時)
後期の授業で30分程度、論文の内容について報告してください。